シネ☆MAD 3rd 参加者紹介 PV側P

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参加者紹介 PV側P

PV側P 参加者紹介


木曜洋画劇場P
「ニュー・ニコマス・パラダイス」シリーズで名を馳せた、嘘字幕シリーズの代表格の一人。挟み込まれるネタの確かさはもちろんだが、単に「ネタ動画」という言葉では括れない、作品全体に流れる豊かなエンターテイメント精神。それは映画とアイマス、それぞれへの畏敬の念が根底に流れているからこそ。さて、シネ☆MADという舞台では、得意の映画とのコラボで魅せてくれるのか、はたまた新しい何かを用意してくるのか、興味は尽きない。





しかばねP
ミクノートの作者、と書けばピンと来る方も多いはず。ニコマスの作品は決して多くないが、その絶妙なセンスは、全てにおいて遺憾なく発揮されている。そして特筆すべきは、iM@S Collaboration Festivalにおいて見事にベストカップルを受賞したその実績。パートナーとの合作に何の心配があろうか?その時のパートナー・ゆさPとはお互いパートナーを変え、共にまた新たな可能性を模索する事になる。





わかむらP
もはや説明不要の重鎮が、前回に引き続いていざ、参戦。自らを「765プロから外注を受けて製作する映像ディレクター」と位置づけ、曲やキャラ、アイマスとのマッチングにこだわる映像作りの姿勢は、PVとしての揺るぎない世界観を作品に宿す。そしてその手腕が物語との相性も抜群である事は、前回のシネ☆MADでも証明済み。今回はどんな物語を、どんな形にして我々に見せてくれるのか、要注目。





麦茶P
ニコマス界における「混ぜるな危険」という言葉の象徴的存在。その発想の飛躍っぷりには、もはやマッシュアップという表現も生ぬるい。ただインパクトを残すだけで終わらない、確かな技術の上に存在する「ありえそうにない組み合わせ」へのチャレンジ精神は、間違いなく新しい何かを生み出すためのキッカケとなりうるに違いない。果たしてそれは創造への破壊か、破壊への創造か。





どん底P
何も知らずにどん底Pのカクテルパーティー参加作を見たら、それがアイドルとテーマと時間に縛られた作品だとは気づかないだろう。題材を咀嚼し、オリジナルなものに再構築する力があるからこそ、何の違和感もなく、自然で濃密な時間を華麗に演出することができる。シネ☆MADで与えられる、あらゆる縛りのない状況とパートナーの存在という"題材"をどう消化して見せるのか、目が離せない。





kakaoP
数多くの祭りや企画の裏方として活躍する、縁の下の力持ち。自らが表舞台に立つことは少なくとも、時折垣間見せる作品の切れは確かなものを感じさせる。何より企画の主催者が寄せる絶大な信頼こそがその実力の何よりの証。その裏方に徹して他人を輝かせる技術が、パートナーと共に作品を作るこのシネ☆MADにおいて表舞台に現れた時、それは確実に大きな武器となるに違いない。





ゆさP
「あずマンガ日和」シリーズで視聴者への癒しを提供する力の裏に徹底して妥協を排除する姿勢と絶え間ない努力がある事を、しかばねPとのコンビで証明して見せたiM@S Collaboration Festival。先日の新年会でも遊太郎P、h氏と共に「微熱大陸」でコラボを奏でている。その決してブレない芯の強さを求心力として、パートナーと共に新しい表現への道標へと突き進んでくれるに違いない。





てつろ~P
DLC配信時に大活躍を見せるプロデューサー、と言えばこの人。それは裏返せば「徹底」と「探究心」の何よりの表れとも言えるだろう。クオリティの高い動画を生み出す確かな土台の上に、パートナーがもたらすインスピレーションで、持ち前の探究心に火をつけた瞬間こそ、新しい何かを徹底的に追い求めていくスタートの時なのかもしれない。その一瞬をシネ☆MADという舞台で見逃すこと無かれ。





ライター:赤ペンP




イラスト&ロゴ提供者紹介

ダムP
ニコマス初期から完成度の高いPVでその名を轟かせていたプロデューサーが、突如として「描いてみた」作品を上げた時、誰もがそのクオリティに驚嘆の声を上げた。しかしその驚嘆がいささか性急に過ぎた事を、我々は知ることになる。単純なイラストとしての完成度もさることながら、それを生かし、"魅せる"ための構成や間合いに至るまで自在に操る"魔術師"。その魔力でシネ☆MADをさらに彩ってくれるに違いない。







ベルナール・リヨ3世
 ニコニコ動画においては、へぼピーナッPと共に制作された2本の動画があまりにも有名。デフォルメされたアイドルたちのコミカルな姿を見ていると、いつしかこちらも笑顔で元気になっている。当企画のロゴとして集まってくれた彼女たちが、開催期間中いつもあなたに元気をくれることでしょう。





シオミヤ・イルカ氏
 pixivにおいて連載されているアイマス架空戦記「RAiM@S」シリーズの作者。ニコマスや「閣下」が題材として扱われており、多くの支持を集めている。繊細なラインで描かれたアイドルたちの闘いは舞い踊るように美しく、かの双眸はあなたを大いに魅了するだろう。今回の企画でも、アイドルの華麗な姿を見ることができるはず。





ともきP
 手描きイラストによるストーリー作品を展開しているともきP。処女作のような短編から「逆転裁判春香」のような長編まで、わかりやすく、しかし意表をつく展開も含んだ作品作りで人気を博している。ある意味ともきPのトレードマークともいえる、丸っこくてかわいいアイドルたちが、今回の企画にも華を添えてくれている。




ライター:赤ペンP、桃月P
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2009/02/13 22:04 | シネ☆MAD 2ndCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP



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